近年、不動産価格の高騰で、「買った時より高く売れた」と喜びの声が上がるなか、投資用で運用されている不動産も
一方で、夫婦共働きでも「マイホームは欲しいが高くて買えない」と残念なお声があるのも現実です。
不動産投資は「買う時」と「売る時」を間違えなければ、 まだまだ十分に戦えるマーケットだと考えています。
私自身、長年投資用マンションの売買・買取再販の現場で、 オーナー様と同じ目線で案件に向き合ってきました。
相川不動産では、
物件を無理に売りつけないリスクも含めて正直に話す数字と出口戦略を重視することを徹底し、「また相談したい」と思っていただける関係を目指しています。